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練習予定         aya*Musica(練習用midiあり)

 3月10日(土) パート練習 A+S
 3月11日(日) 松尾先生練習
 3月17日(土) パート練習 S+A
 3月24日(土) パート練習 B+T
 3月31日(土) パート練習 T+B

練習会場:神戸市医師会館3階 18:15~21:00 

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5/13 松尾先生練習報告
2012/05/17(木)
今回も雪だるまさんによる練習報告です。

管理人ayaはまたもお休みしてしまったのですが、
この練習は、ハイドン尽くしだったそうです。

Haydn Missa in tempore belli in C

Kyrie

  • p.2の5小節は最後までfで歌う。
  • 1小節のKyrieのriが消え過ぎているので、このリズムをもう少しはっきりと出すこと。
  • 2小節のeleisonのleiのeの発音が皆バラバラである。ソプラノは少し薄い感じがするので、硬くならない
  • でもう少し響かせて歌うこと。アルトはもっと柔らかく響きを落とさないで、もう少しぶ厚く歌う。男声はもう少し深い響きが欲しい。
ソプラノ
  • 3小節の響きは歌い始めて3~4秒後に揃った響きになるので、それを最初から出す。

全員
  • 最初のページに繰り返して出て来るKyrieは三十六分音符の前でほんの一瞬止めるような気持ちで(止まるような止まらないような、ほんの一瞬!)歌うとうまくrieが言える。一気にKy―rieと言おうと思うと曖昧になる。
  • eleisonのleiは音が硬くなり気味なので音が下がらないような注意が必要。

ベース
  • KyrieはKyとriの間を止まるような止まらないような、ほんの一瞬止めるような気持ちでriを言い直す。そしてもう少し響きのある声で歌う。Kyrieのeは押し上げるように歌う。逃げない。Kyは柔らかく。また「キーリウェ~」とならないように気をつける。

全員
  • 4~5小節の間は急がないで、ゆっくりと慌てないでしっかりと息をする。

ベース
  • 4小節のKyrieのriが短すぎないように。
  • 5小節のsonは「何でもいいから低い音を出しておけばよい」というのではなくて、ちゃんと音程をつけて歌うこと。
  • 4小節から5小節に入る所はKyrie eまではpで歌い、5小節に入る時にはfで。

全員
  • 6小節は小刻みである“抜いた歌い方”にならないように、ずーと支えて歌うこと。

ソプラノベース
  • 7小節はsotto voceで歌うのはいいのだが、1拍目のleiと3拍目のleiを押す歌い方にして表情をつけて欲しい。思いを表現しているように歌う。

全員
  • 6小節以降のKyrie eleisonは機械的に歌わないこと。単純にアクセントをつけて歌えば良いのだとeasyに思わないで、言葉の内容を思い浮かべながらその膨らみをごく自然に出るようにすること。聞いている人たちが「あー、この合唱団はミサ曲をよく歌っているだけあって、自然に出来ているなー」と感じるようになるのが望ましい。

ベース
  • p.5の31小節の歌い方は今は控え目過ぎなので、ソロのようにもっと歌って欲しい。言葉の歌い方が老けた感じにならないように。また和風に引っ張った歌い方ではなくて歯切れ良く歌う。
  • 32小節のleiのeの発音が広がり過ぎている。広がった発声になると雑音が入ってしまうのでもう少し、まとまりの良い声で歌う。
  • 31小節は、「いい格好をして歌おう」という気持ちで旨みを感じられるような工夫をして欲しい。薄い声でなくて、ふくよかな声で歌う。

全員

  • 6ページの終わりぐらいまでは覚えて歌うつもりで・・・。

アルト
  • p.6 35小節真ん中からのeleisonは、子どもっぽい歌い方でなくて、おばさん(おばはんにならないように)の歌い方で。leiのeの発音をもっと前に出るようにする。
  • 36と37小節のsonを軽く切ってしまわずにleisonと最後まで堂々と発散させて歌うように。

ベース
  • 37~40小節にあるeleisonはsonまで語尾が切れてしまわないようにしっかりと歌うこと。

アルト
ベース
  • 35~40小節はアルトとベースが重要なので、この二つのパートがここはしっかりと歌うこと。ベースは37小節でアルトからのバトンタッチ(eleisonの最初の“e”)をつかみ損なわないようにすること。

全員
  • p.7 41小節から繰り返しあるKyrieのKyにアクセントをつけて歌うのはいいのだが、もう少しそれを丁寧に、響きをtenutoで残すような歌い方にして欲しい。逆に言うと、敢えてアクセントをつけなくても丁寧なtenutoで響かせればそれで充分のアクセントとなって聞こえるはずである。

ベース
  • p.9 59~61小節は旋律をもっと効かせるように歌うこと。心地よいメロディなのでもっと気持ち良く歌うこと。
  • 59小節はsonまでしっかりと歌うこと。「レ エ エ エイ ソン」と必ず「エイ」を言うこと。忘れそうならば、sonの前に「エイ」と書いておくこと。

ソプラノ
  • 60~62小節のシンコペーションは控え目に出てcresc.するとベースとソプラノとの噛み合わせでもってこの部分が華やかになるはず。

ベース
  • 66小節は音が下がらないように注意する。

アルト
  • p.10 74小節の符点八分音符の後、十六分音符に入る前に一瞬止めてから入ると十六分音符をもっとしっかりと入れる。そして「エ エイ ソーン」を刻まないように、伸びやかにしっかりと歌うこと。
  • p.11 76と77小節では久しぶりの高い音が出て来るので、しっかりと歌うこと。
  • 80~82小節の間は伸ばしている時、お互いが同時にならないようにうまく互い違いに息つぎをすること。

ベース
  • 75~77小節のテンポが合わない。小節をまたぐアウフタクトからのリズムに気をつけ小節の1拍目にはちゃんとleiが納まるように注意する。このリズムがマルカートできっちりとはまって来ないと潔さが見えなくなってしまう。
  • 77小節の八分音符のCの音と十六分音符のEの音の間は隙間が出来ても構わないので一瞬切ってから十六分音符をしっかりと出ること。

アルト
ベース
  • 74~79小節の繰り返されるleisonのsonは抜いてしまわずにしっかりと音を上げて歌いきること。

全員
  • 79小節の休符はしっかりと取って、急がないこと。落ち着いて「e」「le」「i」とそれぞれの八分音符は目一杯の長さで長い目に歌う。しっとりとしたテンポで歌って行きたいので短い音符はしっかりと伸ばして欲しい。

アルト
テナーベース
  • 74~80小節はまだ全体が滑っている感じがする。リズム、テンポ、音符がはまって来ないので形が見えて来ていない。

ソプラノ
  • 74小節からは楽だけれど頑張らないように歌うこと。ベースとアルトの相の手なので控え目に歌うこと。

ベース
  • p.11 82小節からはまだ逃げる歌い方になっている。
  • 83小節は「エ」「エイ」「ソン」と「エイ」をしっかりと歌う(2箇所)。十六分音符はしっかりと聞こえるのだけれど、「エイ」が聞こえて来ないとしまりがなく聞こえてしまう。
  • 84小節のeleisonはカデンツなので流れるように、ブツ切りにならないように歌う。ここはベースが重要な部分であるので、ベースがしっかり歌うと納まりが良くなる。

Gloria 


Gloria in excelsis Deo
 
  • Kyrieとは全く違ったというキャラクターがもっと欲しい。
  • Kyrieは速過ぎないテンポでやり、Gloriaは非常に輝いているようにしたいので、Gloria in excelsis・・・と歯切れ良く、パーパッパッパッパッパー パッパラパッパッパー とトランペットが鳴り響く感じで明るく歌うこと。

全員
  • 13小節はpのdolceでいいのでメロディをもっと歌いましょう。控え過ぎにならないように、ほどほどにしっかりと。

ベース
  • p.15の49小節ではベースの一人舞台なのでしっかりと歌う。Gratiasは「ランパッパパーン」というリズムでマルカートに弾むように歌う。
  • リズミカルに「ti」「as」を、また50小節の「gi」「mus」もはっきりと、言葉を歌うのではなくて、リズムに言葉を乗せる感じで歌う。

全体
  • 49~62小節はどのパートもリズム感が甘くてしっかりと見えて来ていない。

アルト
  • 51小節 Gratias の「ti」「as」、52小節 agimusの八分音符「a」「gi」「mus」の動きなどをはっきりと。
  • 51小節 gratiasの「ti」は「ツィ」
  • 55小節 gloriamの「ri」もリズムをはっきりと。リズムは言葉で歌うのではなくて息遣いで歌う。
  • 59小節 gloriamの「ri」「am」のリズムも注意。自分の体を鍵盤楽器か打楽器のように扱うこと。

全員
  • この曲の速い部分はリズム感が大事。それが出て来ないとならない。ラッパと太鼓の曲なので歯切れよく歌うこと。
  • 37~46小節では小節の頭にもっとアクセントが欲しい。流れてしまわないように。3拍子のリズム感がもっと見えて来るように。glorificamusは「glo」と「ca」にアクセントがつけば自然と小節の頭にアクセントが来て3拍子になるはず。
  • 39小節 adoramusも「ad」「o」「ra」とリズムをしっかりと歌うこと。

Qui tollis


全員
  • p.23 149小節 Miの響きが良くないので注意。miからseに移る時の母音、iからeへの響きをあまり変えないように。miserereの最初の「re」には自然のアクセントがつくような意思を持った歌い方にする。
  • 151小節 「mi」では硬くならずに口を開かないで「ma」というような気持ちで「mi」を楽に歌う。
  • 151小節と152小節の間は切ってもいいので突然fに変わること。
  • 153~157小節は何故小さく歌うのかというと、ここはオーケストラに旋律があるから。オーケストラがソロのようになっていて、合唱はそれを補う響きになっている。オーケストラと一緒になると「あ~、なるほど」と分かってもらえると思う。
  • 165小節 nostramの「no」にはアクセントと思わなくて良いので、ちょっとsostenutoの思いを込めて。

ソプラノ
  • 163小節 「su」は下から「スゥ~ッ」としゃくり上げず、最初から「スー」と出ること。

全員
 
  • p.26 178小節 消えるように歌う。

ベース
  • 183小節 Miserereの「Mi」を頑張り過ぎると「Miserere」まで続かないので、頑張り過ぎないで。ただし、「Miserere」までは絶対に息をせずに歌って欲しい。184小節の「re」を山に持っていくようにすれば、その後すぐに上3つのパートが入って来るので楽になると思う。

ソプラノ
アルトテナー
  • 183小節 「re」「re」を流さずに一つずつ丁寧に置いていく感じで歌う。

全員
  • 193小節の「s」は言わない。

Quoniam tu solus Sanctus


全員
  • p.28 196小節ではQuoniam tu solusと言葉をしっかりと言うこと。歯切れよく歌う。勢い良く歌う。くたびれ果てた感じにならないように。ベタベタにならないように。
  • 208~211小節では「Quo」「San」「so」「Do」にアクセントをしっかりとつける。そうしないとマルカートに歌っているつもりでもそう聞こえない。アクセントを入れることにより、際立ってマルカートに聞こえる。
  • 212~217小節の八分音符が全部つぶれている。

アルト
テナーベース
  • 216小節の「si」「mus」のリズムを際立たせてリズムを見せるように。

全員
  • 228小節からは3拍子のリズム感がもっと欲しい。
  • 228小節の「Cum」、229小節の「Spi」、232小節の「glo」、233小節の「Pa」にはもっとアクセントをつけて、後は軽い目に歌うので良い。

ベース
  • p.31 236~243小節は3拍子をもっと出して歌うこと。
  • 241小節は「アーアーアー」ではなくて「ハーハーハー」とhをつけて良いのでリズムをしっかりと出す。レガートにならないように。
  • 237~239小節までのソプラノの難儀を思って下からしっかりと支えて上げて下さい。

全員
  • 245小節以降の「amen」の出だしは「アー」でなくてhをつけて「ハ」で良いのでアクセントをつけてはっきりと出ること。出をはっきりすれば、後は多少サボってもよし。

ソプラノ
アルト
  • 252~253小節はあまり頑張って「ハッハッハッハッハッ・・・」と「ッ」をつけて言わなくて軽い目に「ハハハハハ・・・」と歌って構わない。

ソプラノ
ベース
  • 256~257小節 十六分音符が聞こえないので、その前の符点八分音符の後は一瞬切って歌う。十六分音符は「ア」でなくて「ハ」と言う。「ハー(切る)ハ、ハ、ハハハ」と歌う。

アルト
テナー
  • 261~263小節 符点八分音符の後を一瞬切って「ハッ(切る)ハ、メン」と歌う。

全員
 
  • 296~297小節 最後は「a」「men」と少し丁寧に歌って終わる。

Credo

Credo in unum Deum
  • 全体的にsostenutoというのか、重いリズムで歌って欲しい。前へ前へと流れてしまわないように歌う。逆に言うと、裏拍をしっかりと感じてずっと歌って行くこと。急がずに丁寧に歌う。
  • Credoという言葉の内容に相応しく「私は信じます」という信仰の思いを「しっかりしたものである」という気持ちで歌って行きたい。

ベース
  • 3小節 「Cre」の「Cr」の部分(子音)は1拍目の外(1拍目よりも前)に出す。1拍目が始まってから「Cre」と言っているように今は聞こえているので注意すること。

全員
  • 13小節以降 Genitumが弱い。

ベース
  • 10小節 Genitumを「ジィエー」と訛っているので、「ジェー」と直ぐに入れるように。また「Geni」で逃げずにグングンと押して行くように歌うこと。
  • 18小節の八分音符が速くなってしまわないように。
  • 17~23小節はリッチに歌うこと。リッチでなくてもそのふりをして歌う。

全員
  • 「いかに私の信仰は厚いものであるか」というその豊かさをアピールする歌なのでそのように歌うこと。確固たる信念があるように歌うこと。しんどい歌でしんどく歌ってもらわないと困る。まだ縦割りのリズムが合っていない。

ベース
  • 27小節辺りのページが変わる所で遅れて行き全体と合わなくなる。十六分音符が間に合わなくて息切れした感じになる。十六分音符をしっかりと歌って、その後の八分音符で抜くと楽になると思うが、全てしっかり歌おうとすると遅れてしまう。
  • この曲はベースの聞かせどころが多く、もっともっとベースを聞かせたいのでしっかりと歌って下さい。
  • p.37 17小節からなどはもっともっと歌って欲しい。

全員
 
  • もっともっと皆さん、歌い込んでおいて下さい。

Et incarnates est


全員
  • 58~59小節の切りかえをうまくすること。一度、肩の力を抜いて息を吸って、口を動かさないで「et homo factus」と歌う。
  • 60小節 「factus est」は大事。「fa」「ctus」の「tus」もしっかりと歌う。
アルト
  • 59小節 「mo」はB♭の音に上がったらすぐ次に行こうとせずに「mo」で59から60小節への小節をまたぐ時がポイント。

全員
  • 60小節 最後の「est」の「st」は言わない。
  • 75小節 「la」「to」は受難の所なので重々しく歌う。

テナー
  • 73~75小節 流れてしまわずに一つずつ丁寧に歌う。

全員
  • 67~75小節 もっと沈みきったという感じが欲しい。
  • 82小節 急にpにする。
  • p.43~44 85~86小節は少し膨らまして歌う。
  • 88小節 sotto voceで「sepultus」に入る。
  • 90~92小節は消えるように歌う。92小節は口だけ開けて声は出さないまでに消えること。

Et resurrexit


全員
  • 94小節 出る時は下を向いていないでしっかりと覚えておいて、上を見て歌う。
  • 94小節 「Et」はもっとはっきりと歌う。
  • p.45 112小節からは棒歌いになっているが3拍子のリズムを出して喜びに満ちた歌い方をする。小躍りして喜んでいる感じ。欣喜雀躍。「あー、蘇られたあの方はやっぱり救世主であったか・・・」「私たちが信じた方はやっぱり間違いなかった」という喜びに満ちた気持ちが伝わらないとならない。
  • このドラマチックな展開をハイドンはとてもうまく書いている。このようなリアリズムが溢れているのがハイドンの特徴である。ヘンデルなどからそれを学んだようなのだが、ハイドンの描写力は素晴らしい。この辺りなど、描写が目に浮かぶようである。

ソプラノ
  • 112~115小節では言葉をしっかりと歌う。
  • 113小節の「te rum ven」、また114小節の「rus est cum」をしっかりと歌う。口が廻っていないように聞こえるので毎日言葉の練習をしておくこと。
  • 115小節の「ri」も弱くならないように。

アルト
テナーベース
  • 112~115小節は上のソプラノの注意点と同じようにモヤッとならないように歌うこと。歯切れ良く歌う。

全員
  • 171小節からはユニゾンなので言葉が欲しい。重要なことを言っている部分である。
  • 176小節の「o」「nem」は一つずつ切って歌う。
  • この曲は自分の信仰心を述べているところなので、明瞭な言葉で全員がしっかりと揃って発音していくことが目標である。依って少しでもひるんではいけない。オーケストラは、ティンパニーがパッパラパッパパーと鳴り響かして来るので、合唱団は声の大きさでは絶対に勝てないので、発音やリズム感で対抗するようになっている。

Et vitam venture saeculi


ソプラノ
アルト
  • p.52 216小節 十六分音符の前は必ず一瞬切って歌うこと。決して続けて歌ってしまわないように。そして十六分音符は電流がピピ~ッと来たように痙攣して歌うこと。
  • 218小節も同じように十六分音符の前は切ること。
  • 216小節の十六分音符の動きと217小節の八分音符の動きの差を出すこと。これ見よがしにこの差を出して歌うこと。
  • 同じように218小節の十六分音符の動きと219小節の八分音符の動きの差を出す。

全員
  • p.56 261~265小節はもっと全てをマルカートに歌う。
  • 全体を通して、それほど難しくない曲だけれどもよく歌い込んでおくこと。シンプルなので、そのシンプルさが魅力になるように。

Sanctus
  • 5小節以降、それぞれのパートは、恐々でなくて、伸びやかさをもって「Sanctus」と出て来ること。本当に明るい光が輝くような感じで歌う。

Benedictus


ソプラノ
  • p.71 106小節 「osanna」は一つずつ切って「o-切る-san-切る-na」と歌う。
  • 107小節も同じ。

テナー
  • 105~107小節はカンタービレでソロのつもりで歌う。

Agnus Dei
  • Adagioなので6つに振る。

ベース
  • 1~4小節はメロディックに旋律を歌う。

全員
  • 1小節と2小節との間、また3小節と4小節との間の小節をまたぐ時にはゆっくりとまたぐこと。先を急がずに粘る歌い方にすること。特にテナーが急ぎがちであるので注意。
  • p.74 36小節 少し膨らませて歌う。
  • p.81 158小節 少し膨らませて歌う。

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